秋川雅史、初のオリジナル楽曲は馬場俊英制作

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2008年01月01日発売千の風になって 秋川雅史リサイタル07’青山劇場(仮)
「千の風になって」の大ヒットでお馴染みのテノール歌手・秋川雅史が、来春2008年で30回目を迎えるテレビ東京新春恒例の長時間ドラマ、「徳川風雲録」(2008年1月2日 午後2:00~10時間一挙放送)の主題歌を歌うことが決定した。

この主題歌は、今までクラッシックの曲や日本の名曲を歌ってきた秋川雅史にとって、初めてのオリジナル曲となるもの。楽曲の作詞・作曲はなんと馬場俊英(写真)が担当したという。まさしくオールドルーキー同士の異色コラボ!

「徳川風雲録」の主題歌を歌うにあたり、秋川雅史は「年が明けた新たなスタートの時期に、テレビ東京の看板とも言うべき新春時代劇の主題歌に抜擢して頂き、大変光栄に思っております。
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時代劇という荘厳であり壮大なスケールの中に、テノールの音の響きがドラマに色を付けられればと思っています。」とコメントしている。また、楽曲制作者の馬場俊英に対しても、「同い年のミュージシャンとして同じ青春時代を過ごしてきたお互いの感性が響き合うことを望んでいます」と、その喜びを表している。

馬場俊英は「今回、秋川さんの音楽にあらためて触れて、その歌声の繊細で力強い表現力に感動し、そして大きな衝撃を受けました。曲を書かせていただくにあたって“想いはいつか必ず届くんだ”というテーマで制作しました。私たちは同じ未年で同世代ということもあり、40代はもとより幅広い年齢層に届いていく楽曲に仕上がったと思います...

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(引用 livedoorニュース)




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