【ベトナム・インドシナ】発足1年で約3倍に増資、第一生命越法人

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 昨年1月に発足した第一生命べトナムが、資本金を従来の2,500万米ドルから2.9倍の7,200万米ドルに増資することが分かった。ベトナム財務省がこのほど、認可したという。16日付ベトナム・ニュース(VNS)などが報じた。

 15日付ベトナム国営通信(VNA)によると、今回の増資実施により、第一生命べトナムは生命保険会社としては、外資の出資額でべトナム国内2位に浮上する見込みという。増資分は、親会社の第一生命保険が全額出資する。
 
 事業拡大への意欲が、増資につながったもよう。第一生命本社でも、べトナムを「成長が予想される市場」とみており、日本をはじめとする市場で蓄積したノウハウを活用しつつ、高水準のさまざまなサービスをべトナム市場で提供していくと話している。
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 第一生命べトナムは、第一生命がホーチミン市保険公社(バオミン)と豪コロニアル・ミューチュアル・グループ(CMG)の合弁生命保険会社、バオミンCMGを完全買収して昨年1月に発足させた。同年10月には発足後初の新商品として、将来の進学資金のほか、卒業後の自立資金、死亡・事故などをカバーする学資保険「ファウンデーション・フォー・サクセス」を発売。発売から3カ月半だが、第一生命べトナムの話では、既に主力商品のひとつに成長しているという。同社では、今後も新商品の開発と発売に向けたプランを進めるとしている。
 
 またVNSによると、第一生命ベトナムでは今後の事業プランのひとつとして、投資した金融商品や有価証券などの価格変動に連動して生命保険金が支払われる一種の変額保険であるユニット・リンク保険などの発売を目的に、ファンドマネジメント会社を設立する案も考えているもよう...

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(引用 yahooニュース)




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