【フィリピン】07年新車販売11.7万台、目標9%超過

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 フィリピン自動車工業会(CAMPI)がまとめた2007年の新車販売台数は、前年比18.4%増の11万7,903台となった。市場をけん引するトヨタ・モーター・フィリピンが過去最高の販売を記録したことも貢献し、1997年以来10年ぶりに10万台の大台に乗せ、目標の10万8,000台を9.2%上回った。

 07年のメーカー別販売台数は、トヨタが前年比17.9%増の4万5,091台で首位を堅持。トヨタ自動車東京本社(文京区)の担当者は17日、NNAに「経済の成長や政治の安定などに基づく市場の回復を背景に、これまでの最高だった1996年実績(約4万2,000台)を上回った」と説明した。市場シェアは38.2%に上る。
 
 2位はホンダ・カーズ・フィリピンズで、24.7%増の1万7,321台に販売台数を伸ばした。
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三菱モーターズ・フィリピンズは19.9%増の1万5,005台。12月に単月ベースで同年最高の1,638台を販売したものの、ホンダには届かなかった。上位7社のうち、5位の現代自動車が51.3%増と最大の伸び率を示している。
 
 車種別では、トヨタの「イノーバ」が1万544台でトップ。同「ビオス」(8,717台)、ホンダ「シビック」(7,603台)、トヨタの「フォーチュナー」(7,216台)と「アバンザ」(6,257台)が続く。
 
 一方、12月単月は前年同月比20.1%増の1万2,132台で、同年の最高値を記録した。
 
 自工会のエリザベス・リー会長は、新車販売が回復した理由として、自工会主催の展示会が8月に開催されたのに加え、各社が新型車を投入したことや最高裁判所が中古車輸入の禁止を決定した点などを列挙した...

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(引用 yahooニュース)




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